鈴木さんが立ち上げた一水会の木村さんが作品内で言ってますけど
真の意味での女性映画と震災後の物語を求めて
ご自身としてはいつでも対話するテーブルを用意されている
article 好循環を意識して丁寧に生きていく一年にする必要があるのではなかろうか